ジャックが怖い

アルコールによる与太話推敲一切なし。

ガルラジのアカウントジャックが怖い。正直きれいに終わったしへらへら見ていられるかなって思っていたんですけど何か変な方向に侵食されていて怖い。

10/14、12時に岡崎によるジャックが始まりました。各々が適当に趣味の話のゲームやアニメやガチャや人生辛いをごたまぜにして話すTLに、突然彼女達の言葉が流れてきて、その近さに震えました。インターネット人格を使って適当を話していたら、同じライン上にやって来ていて、すごく怖かったです。いいねもRTも、もしかしたらRT先での言及も何もかもみられているのかもしれない。大丈夫かなと思いました。それでも普通にいつも通りの振る舞いをしてしまったので無意味な葛藤だったのですが。

ところでTwitterには恐ろしい「呟き通知機能」があります。ご存知かとは思いますが、特定アカウントが何かを呟いたタイミングで通知を飛ばしてくれる機能です。

普段ほとんど使わない機能なのですが、こういう時のためのものだろうと思って、せっかくなのでオンにしました。してしまいました。

また、自分が普段使っている時計には、通知をまるっと受け取って表示してくれる機能があります。つまり、彼女達の呟きが投下されると、ほとんど同じタイミングで手元が振動して教えてくれるんです。

常にTLに張り付かなくていいから便利とか思ってたんですけどそんなことはなかった。腕に振動が来るたびに動悸がしましたし、これのせいで他人との会話が大変でした。気になって話せないんですよ、人の話が聞けない。当然ですが通常の連絡とか入ってきたときにも同じ様な振動が起きるので、どっちなんだろうってとにかく焦る。

更に通知機能の恐ろしいところに

名前の誤字に再ツイートするのも感覚(振動の)でわかってしまい、ラジオとはまた違う不思議な接続に混乱してました。

(彼女が言い訳せずツイートを消したことを考えると、スクショとかしないほうがいいのかなと思って見た当時はなにもしていなかったのですが、その後の桜泉さんの修正提案に「消さなくていい」って回答してい他のをみた瞬間に、スクショ撮っておけば良かったってすごく後悔しました)

誤字に対して打ち直しが発生するとか、三人文体や入力規則が違うとか、投稿時間そのものが意味を持ってくるとか、関係者が乗っかってくるとか、正直色々訳わからない。

個人的に凄く嬉しかったことが、こちら側からあちら側への接続(今のところ)が「ラジオでは扱いきれなかったメール」である点だったりします。へらへらしたインターネット人格でやってるTwitterを経由する必要が無いのが本当に助かっています。でも実際にリプライ要求されたらどう立ち回ればいいんでしょうね…。

めちゃくちゃな一日の様子。

生活試行:

コメントを残す